自己紹介

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大学四年生のえいたです.
ユニークなロボットをつくるために
今はマイコンボードづくりをしています.
現在はマイクロマウスという競技に熱中しています.
将来的に家内で役に立つロボットを作りたいですが
しばらくはInput期間ですね.
高校受験も大学受験も今も
偏差値30です.
ウェールズ留学とカナダ留学していて
留学に関してはよい情報を発信できるとおもっています.
最近は大河ドラマ【青天を衝け】渋沢栄一にハマってます.
ドクターマーチン好き/猫好き/ハリーポッター好き
(以下に成績書と留学時の写真を添付しています.)

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上の自己紹介はダイジェスト版で
下はちょっと長い自己紹介です

  1. 小さいころの夢
  2. 中学のとき,5教科の合計点数は
  3. 高校のとき,担任に助言されたのは
  4. 一生勉強するのではと錯覚した浪人時代
  5. 無事に大学に進学
  6. イギリス留学
  7. カナダ留学
  8. ロボット製作に集中
  9. まとめ

第1章小さい頃の夢

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小さい頃にアトムのアニメや
ドラえもんのアニメや
トランスフォーマーを見て
ロボットを作る夢をもつようになりました.

中学のとき,5教科の合計点数は

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小学校のときは成績は普通だったのですが
公立中学に進学して
最初の中間テストで
5教科の合計点数が216点だったのは今でも覚えてます.
それ以降のテストは
基本ずっと5教科の合計点数が
100点未満
これが高校受験まで続いてました.
こんな感じだったのでロボットを作る夢はもう諦めてました.
机に座ることすらストレスに感じてた日々でした.
自分なりには運命にもがいてたんですが

高校のとき,担任に助言されたのは

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高校は工業科のところへ進学しました.
なぜ工業科へ行ったかというと
ものづくりというフレーズを掲げてた高校が
ちょうど自分でも受験できそうだったんですね.
つまりロボットを作る手段を見つけれると思ったんです.
当然、工業高校だったので
すぐ就職活動をするつもりでした.
しかもロボットをつくる会社という
安直な考えで就職活動をするつもりでした.

しかし入学してすぐに
担任と面談した結果
「ロボットを作る技術は大学に行かないと身につけるのは難しいね」
と助言されました.
そこで急遽,工業高校から大学進学をする方針に変更しました.
高校での成績で
上位30%の順位に常にいたのですが
これで第一希望の大学への推薦状はもらえそうにありませんでした.
なので一般入試で挑戦をする方向で進めましたが
大学受験で
自分なりにできることをやり尽くしても
受かることはできませんでしたので

第4章一生勉強するのではと錯覚した浪人時代

一年浪人しました.
ここで
大学へ進学するのか専門学校へ進学するかの
2択を迫られたんです.
冒頭にも述べたんですが
偏差値30の状態で浪人したんです.
どこの大学にも受からない可能性があったのを
よく親が心配していました.
専門学校なら
面接試験のみで
熱意さえ伝えれば
進学できるところがあったんです.
とりあえず進学の道は確保できると思ったんですが
予備校の先生が
「大学のほうが人生が安定しているのは
明らかだ」と僕に強く説得してくださったんですね.
結果的に再び大学進学に方針を決めました.
浪人時代は人生で一番頑張りました.

結果的に偏差値30の大学(大学に失礼で申し訳ない)
に受かることができました.
伝統は長い大学でして
しかも嬉しかったのは
私の父親と同じ大学なんですね.
てかこういう家族よくありますよね.
代々同じ大学に通っている一家って.

無事に大学に進学

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無事大学に進学できて
ここで私が長い間,夢見ていた光景をみることができました.
ロボットをつくるエンジニアを育てる授業に出席できたり
ロボットをつくる団体に加わることができたんです.

大学では
機械工学・電気回路・電子回路・製図・制御工学など
本当に様々な単位を選べる夢のような楽園でした.
高校でも似た分野はありましたが
大学ではより専門的で用途を意識した内容だったんですね.
そしてロボットをつくる団体を知る機会ができて
マイクロマウス班という団体に加入しました.
マイクロマウスという小さいロボットをつくることができる団体なんですね.
そこの社会に揉まれて
そこそこロボットの仕組みがわかることができました.
ここまでが一回生の感想です.

イギリス留学

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一回生のときにある英語教授に留学の相談をした結果
二回生の後期に
イギリスのウェールズへ三ヶ月の留学をすることになりました.
身内には反対する人もいたのですが
僕は今までずっと成績が悪い子のままでした.
浪人までして自分を追い込んだのに
実力が上がることはなかったので
ここで語学留学すると僕の英語力が成長するのか
すごく確かめたかったんですね.
結果的に親が私の将来への投資と考えてくれて
学費を払ってくれることになりました.

そしてウェールズの
具体的にはバンガー大学に留学しました.
そこでの日々は人生でも最も刺激的な瞬間でした.
授業もホームステイ先の家族との関係も
とにかく最高でしたね.

それはまるで渋沢栄一がフランス留学で
文明開化している都市を見て感動してるように
僕も,周りには人間性でも英語でも優れた留学生と
話すことができて
しかもネイティブの方々が私の英語に合わせてくれて
優しすぎました.
日本は【おもてなし】がいい国だと聞きますが
ウェールズのほうが人が優しく
学業にも力を入れた都市だと実感しました.
英語も実力がつきました.
とくについたのは
SpeakingとWritingです.
ここで
要約僕の少し優れた一面を確認することができました.
それは
ReadingとListeningができないのに
SpeakingとWritingが得意だと言うことです.
この留学で作成した論文→【Academic_Writing
つまりInputができないのにOutputができるということ.
まぁそんなこともわかって
イギリス留学から帰るときは悲しかったですね.

カナダ留学

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日本に帰ってきたときにもう一つの留学を控えていました.
カナダ留学です.
帰国して二ヶ月してすぐ出国して
カナダでの日々を送りました.
そこでの日々も刺激がありましたね.
しかしちょうどこの時期にコロナウイルスが世界中で流行したんです.
私がいた日本人の留学チームにも差別された人がいたと聞きました.
危ない時期にカナダへ留学し
渡航制限がなされる危険があったなか
無事に帰国することができました.

ロボット製作に集中

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三回生では
ロボットの製作に力を入れていた一年でしたねー.
そのときにちょうどブログの存在を知り
勉強をして
もっと自分のもつ経験を世に広めたいと思いました.
広めたい分野はロボット工作や
偏差値30に関する話題と
英語とかですかね.

まとめ

以上,よろしくお願いします.

  1. 小さいころの夢
  2. 中学のとき,5教科の合計点数
  3. 高校のとき,担任に助言されたのは
  4. 第一生勉強するのではと錯覚した浪人時代
  5. 無事に大学に進学
  6. イギリス留学
  7. カナダ留学
  8. ロボット製作に集中
  9. まとめ

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Eita
こんにちは,えいたです.(@Eita32751796)ロボットに家事全般を任せることが夢です('ω')ノ 趣味はロボット製作,洋画やアニメや大河ドラマを見ること,ファッション,Youtuberのゲーム実況鑑賞,美容の勉強,料理調査,運動です./ 最近は マイコンボード製作に没頭/ 『レ・ミゼラブル』鑑賞/ 『進撃の巨人』/ 『青天を衝け』/ 『GU』/ 『FULLGUYS』実況鑑賞/ 『家庭用脱毛器』がほしい/ ヴィーガン料理を作りたい/ 夕方にジョギングしたいがさぼりがち/